難病を現場で研究する医者の先生は、ガチで信用できるお医者さんでは無いか? どの医者を信用するか?

2019年1月15日

「信用」についてです。

御菓司屋は、医者が、あまり好きでは無いです。

もし自分の体に不具合があったら、必ずお世話になるって分かってるけど。

でも、何か好きになれません。

「分かってないのに、分かったような決まりを、押し付けてくる空気」があると、ある部分で、御菓司屋は思い込んでます。

昔、メチャクチャな診察をされて、不安だけ抱えて、たらい回しになった、経験があるからです。

でも「難病をガチで、研究してる先生」のことは、知らなければいけないんじゃないか?

と思うのです。

献身で、自分の人生を、その「訳の分からない病」に捧げてる、そんな医師は存在するでしょうか?

YES か NO かは、言う必要が無いですね。

当然ですが、そう言う医師が、世界には、日本には、きっと居ます。

その人の仰る「話」は「光がある」ように思います。

皆さんは、既にご存知かもしれません。

でも、御菓司屋は、知らない。(笑)

わざと笑います。御菓司屋は、そんな医者を一人も、知らない。

名前も、何をしているかも、です。

御菓司屋は「『御菓子屋の知らない難病』に、命を懸けてる医師のことを、知らない」です。

難病を最前線で研究している先生(医師)

厚生労働省 「難病患者の支援体制に関する研究班」
と言う組織が存在する。
ここの、どの先生がすごい人なのか?

それとも、すごい先生は、存在しないのか?

結論を言います。
厚生労働省の「難病患者の支援体制に関する研究班」とは「何」だ?

この続きが、始まるかもしれません。

御菓司屋の難病との向き合い方

謎です。