地味、と言う言葉は失礼かもしれないが。今、日本で活動してる人がいて、その気になれば土日に道場で稽古も出来て、ダイエット効果もある? そんな格闘技は無いか? 例えば、川原正敏さんの、陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)のような(笑)他にも、灘神影流活殺術(なだしんかげりゅうかっさいじゅいつ)のタフ(猿渡哲也さんの1993年からヤングジャンプで連載された漫画)のような!

下記山椒
※ あ、間違えた。当然参照 (御菓司屋たびおっ山椒プロジェクトはこちら→準備中・・)

端折ると、知名度が、空手や柔道やボクシングなどよりも低くて、でも脈々と歴史を受け継がれてる、そんな僕たちの知らない格闘技はあるのか? しかも日本に! を、調べてみた。

(日本で存在する格闘技)

  1. あった。。。「ラウェイ」・・・
  2. 大切なことを忘れていた。やはり、日本古来の格闘技と言えば・・・。「忍術」だった。
  3. ってか他にあるか? 強いて言うなら「銃剣道」は、どうなのか?

あった。。。「ラウェイ」・・・

 少しこの記事の趣旨から外れるかもしれない。
と言うのも、ラウェイは、日本で古くから続いている格闘技では無い。日本では無く、ミャンマーの国技である。
しかし、日本でも、ラウェイをやってる人がいて、その競技が「過酷」であると言う理由と、日本人選手で活躍してる人がいると言う理由から、紹介したい。
まずルールについて。
「判定が無い。KO勝ち、or、KO負け、or ドロー」
解りやすい。
キックボクシングと似ているが、頭突きが有りで、肘打ちもある。
うん。
うん・・・。
次にいこう。

大切なことを忘れていた。やはり、日本古来の格闘技と言えば・・・。「忍術」だった。

 こ、これは盲点です!
私たちは、忍者対忍者の戦いを、テレビで見たことが無い。(笑)
どうです?
どうって言われても?(笑)
古来の格闘技と言えば、古武術? と思ったり、まぁ合気道とか、少林寺とか、剣道とか、相撲とか? そうなって行くかと思いますが。
もちろん、もっと調べるべきことはあるかもしれませんが。
しかし、言わせて下さい。
「忍術書が、古来の忍術書が、存在しそうです・・・」
※ 言わずもがな、忍者は、相手と戦うために用意された役割。

御菓司屋の興味は
「古代忍術書に書かれた内容」に興味があります。
例えば、こういう表記があるようです。
目次として「相手方に忍び込む為の技術」うんぬん・・・。
はい。
高尚忍者が書き残した、秘伝が、あるわけです。
御菓司屋はまだ知りません・・・。
ちなみに忍者は「江戸時代」ね。
江戸時代の忍者が、私たちに、何を伝えたかったのか?
ねぇー? (うっせー忍者って??)

まぁまぁ、ワンチャンですが、HBS以上かも。
HBSとは、当然、ハーバードビジネススクールのことですね。

つまり、御菓司屋は何を言ってるのかと言うと・・・
「本当に、忍者の教えは、HBSを、越えてんのか?」
(HBSは、アメリカのマサチューセッツボストンにある)
ってこと、ですよ。本当にやれんのか、と?

日本古来の格闘技は、様々ある。
その中での「忍術」・・・。

話が飛びますので、一度この辺で、以上で・・・。

ってか他にあるか? 強いて言うなら「銃剣道」は、どうなのか?

 はい。前述の忍術でテンションを持って行かれましたが・・・。
まだお話して大丈夫ですか?

日本では「銃剣道」と言うものがありました。

解説すると「木銃(もくじゅう)を用いて、相手の喉や、胴を突き合う戦い(競技)」です。
銃って、あなたは、普段使いますか?
日本における猟師の割合を、私は知らない・・・。
ま、それ(割合)は、別の機会で↑