お金を賭けられるサイトは? ギャンブルサイトはどこ? 海外でも国内でも!一覧

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さて。確かに、お金を賭けて人生に望みたい時はある。鬱憤(うっぷん)を晴らすと言うか、一発逆転と言うか。ギャンブル狂と言えば、あなたは誰を思い浮かべるだろう? 例えば、19世紀ロシアの文豪ドストエフスキーが、当時年収500万円でギャンブルにより800万円(8000ルーブル)の借金を背負っていたと言うような話は有名かもしれない。ギャンブルの内容は「ルーレット」。まぁ、他人はどうでも良い。大事なのは「リアル(あなた)」だ。と。もちろん、あなたにギャンブルで身を滅ぼして頂きたくは無いが、そんなことは余計なお世話かもしれない。僕はあなたで無いし、あなたは僕でない。
さて。 今、リアルで、ネット上でオンラインで、日本に居ながら、安全にお金を賭けられるサイトはどこがあるか? を確認しよう。

やっぱり、英国政府公認ブックメーカーのWilliam Hill(ウィリアムヒル)か?

やはり、胴元は合法、と言う場所を考える必要がある。どうして、胴元は合法なんだ?(なぜ、英国は賭ける場所(ブックメーカー)を、合法にした? なぜ、日本は合法にしない?(麻雀などで賭けはまだ合法でない))と言う議論は今は横に置く。改めると、胴元(賭け運営会社)は、公の場で、民衆から必ず支持を得ている必要はある。そんな場所は、世界にあるのか? と言うとある。もちろん、みんな知ってる通り、日本でも競馬とか競輪やTOTOや宝くじなら、やるやらないは、日本国民の自由、自由の国だ。それで救われる人も居る、しかし、賭け過ぎは絶対に良くない、美味しいものを食べ過ぎるのと同じだ。
では!英国のブックメーカー「William Hill(ウィリアムヒル)」とはどんな会社なのか? 何が合法か? イギリスとアイルランドで2000店舗以上で、店舗型で電話でもスポーツベットを受け付けていたが、インターネットによる賭けを1998年にスタートさせる。そして「オンラインカジノ」も、スポーツベット(野球とかテニスやサッカーとか・・)以外に運営してる。
つまり、オンラインカジノが、普通にできる。普通に賭けられる場所。

別件。ギャンブルそのものに対して、御菓司屋の当たり前のこと

当たり前だが、ギャンブルの賭けすぎは良くない。ただ、一律に1日にいくらまで賭けることが許されるとすると、お金持ちの人は困る。ならば、「年収証明書」を出して、年収により、1日に賭けられる上限を決める。そうすると、賭け過ぎる人を抑止する効果になる。もちろん、そんな仕組みを作るのは面倒だが、賭けすぎる人を止める責任が、政府にはある。(と言うか、やれと言ってるのではなく、そう言う仕組みを作ることは、政府に出来る仕事だ)

オンライン麻雀の裁判、その後はどうなったか?

これは、別記事に書いてるのだが。是非参考に「こちら」。京都にて、オンラインカジノをやっていた人で、逮捕者が出た。そして、その後どうなったかについて、お話しておきたい。もともと、オンラインカジノで捕まった人の「掛け金が大きい」と言う点があった。それは御菓司屋が書いた。ただし、掛け金が大きいと言うのは何か? いくらなら大きくて、いくらなら、小さいのか?例えば、缶ジュースや食事にて費用を負担させる為に金銭を支出させた場合。賭博罪を構成しない。と言う大正時代の表記もある。
で、御菓司屋の「掛け金が大きい」と言う単位は「1000円を賭けることも、それが公務員がやっていたなら、大きい金額と見なされると、御菓司屋は思っている」。
これも、是非過去記事をご参考に「こちら」。これがもし「1円を賭けていた。や、昼飯の例えば銀鮭定食を、公務員(先ほどの例は14名の消防団員)が、賭けていた」ならば、警察は書類送検をしたいと思ったろうか? 本当に必要なのはこの「許される自由さ」なのかもしれない。だから、御菓司屋は言う。「公務員の人は、職場のみんなで(例えば14名ほどで)500円を甲子園予想で賭けること、もしくは、昼飯の銀鮭定食を賭けて(焼き肉定食でも、寿司でも良い、現物)、甲子園を応援すること、は許される」と。だって、これも書いたが「ごちになる」ってTV番組があるじゃない。はい(笑)。あるよね? あの番組は許される番組です。(笑)
ちょっと、話のボリュームが増えてしまったけど・・次・・。
で、まぁ(笑)、ちょっと話が飛んでいて、論旨が分かりにくいかもしれないが。2016年3月10日のオンラインカジノの件。結論を言うと、1度3人が逮捕された。3人中、2人は略式起訴の罰金刑になった、後の1人は不起訴になったとされる。1人が不起訴になった理由は「もともと、単純賭博自体が、胴元を立件する為の付属的な法律であり、胴元を捕まえていないのに、利用者だけ逮捕するのはこの法律の趣旨に合わない」と言う弁護士の主張で、不起訴だ。一応、補足として載せておく。一番大事なのは「ギャンブルで身を滅ぼさないこと。それを国が守ること」だ。
だから、法が、人を滅ぼしたら、元も子もない!!のだ。

で、はい。他に賭けられる? ところ

1つ。ブックメーカー(オンラインカジノ含み)は多いですね。ウィリアムヒル以外のブックメーカー。他には麻雀サイトですね。後は、オンラインパチンコもあります(安全なのでしょうか・・)。



     
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